webカメラなど簡単にブラウザから!新しいAPI『getUserMedia』に注目

いきなりですが、新しいhtml5API 「navigator.getUserMedia()」を、
ちょっとだけ触ってみました。
 

まだまだ新しくすぎる機能のため、使えるブラウザは現状だとopera12ぐらいですが、
ブラウザ以外特に外部ソースをなどを利用せずに、ブラウザでwebカメラが使えてしまうのに、驚き! 
(ちなみに既にダウンロード可能なGoogleChrome21 betaも対応)

これ
↓↓↓

http://matsudapress.com/lab/html5/api/test.html
※opera12ぐらいしかみれないかな。

キャプチャgetUserMedia()

 

これを使えば、顔認識や、ライブ映像などいろいろなアイデアに使えそう!!
まだ普通につかえるまでは時間がかかりそうですが、最近のブラウザの進化はとてつもなく早いので、意外にすぐに普通に使える日がくるかもw

取り急ぎ今後に注目です。

参考サイト:
http://www.html5rocks.com/en/tutorials/getusermedia/intro/

mac book air にxcode4.2 for snow leopardをいれた際のメモ

以前にお古で売ってもらったmacbookair(os snow leopard)
Xcode4.2 for snow leopardを入れた際につまづいた点をメモ。

そもそもですが、ユーザー?端末?によってダウンロード画面がappleのサイトにない。
ことがある。
自分のmacbookairだとダウンロードリンクが存在していませんでした、。

こんな風に。
Mac OS snow leopard xcode4.2

でぐぐると配っている人がいた!!

下記サイトさんよりダウンロードサイトへのリンクがありました。
http://ikezawa-ayaka.blogspot.jp/2012/06/xcode42-for-snowlepard.html
※1.2G程度あるので、早い回線じゃないと待つのが大変です(汗

ですが、実際にインストールしてみると、、
インストーラで、インストール中に必ず、エラーがでてしまうように。

ファイルが壊れているのかなと思いもう一度、ダウンロードしインストールしても同じだったので、今度は、既に入っているxcodeをアンインストールしてから試してみました。

※注意:アンインストールなので、本当に消していいか確認してください。

sudo /Developer/Library/uninstall-devtools --mode=all

で先ほどインストーラを再度実行。でまた同じエラーに。

今度は、アプリケーションフォルダから > ユーティリティ > ディスクユーティリティを開き。
(※おそらくこの方法は無意味でした。記事の最後のアップデート&再起動で解決可能性が高いと思われます)

ダウンロードしたxcodeのディスクの検証。。問題なし。
今度は本体のディスクの検証。。問題なし。次にディスクのアクセス権を検証。。。いくつか正しくないものがあったので、ディスクのアクセス権を修正。(ちなみに本体のアクセス権の検証&修正は大分時間かかります。)

で、今度はうまくいくかとおもって、xcodeのインストーラを再度実行!
また同じエラー。。

さすが、あきらめようかとおもっていましたが、一番最初にやるべきことを忘れてました。
OSのアップデート。。。(苦笑

xcode4.2 for snow leopard

で、林檎 > ソフトウェアのアップデート > 再起動 >インストーラ実行。
とするとうまくインストールされました。。
とても馬鹿な対応をしてしまったので、もし同じ間違いを選択した方は、OSアップデート&再起動をお忘れなくw